top of page

7月24日は何があった日?

1974年(昭和49年)の今日、大関・北の湖が史上最年少(21歳2か月)で第55代横綱に昇進しました。新三役から横綱昇進までわずか所要6場所。五場所連続優勝を果たすなど「憎らしいほど強い横綱」と言われ、敗れると観衆が湧いたそうです。後に相撲協会の理事長に就任。

5月14日は何があった日?

1971年(昭和46年)の今日、第48代横綱大鵬幸喜が引退し、初の一代年寄『年寄・大鵬』に。一代年寄とは功績が著しかった横綱が引退した際に協会理事会がその横綱一代に限って認める年寄名跡。歴代の権利取得者は大鵬、北の湖、千代の富士(辞退)、貴乃花の4人です。

blog: Blog2
bottom of page